【レーシック知識】大切なのはレーシックの実績数

まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。 レーシッククリニック選びにおきましては、実績数が最も大切となります。
どんなに高精度の機械を使用していたとしてもそれを扱う医師が経験不足では全くお話にならないのです。
どんなに失敗することがほぼ無いと言われているレーシック手術なのですが、クリニック選びは重要となります。
選ぶ基準としましては、病院の知名度や値段、また最新の機械を取り入れているかなど様々な項目を確認してください。

 

レーシックの実績数というのは、各レーシッククリニックのホームページなどでチェックすることが出来ます。
実績数と言っても医師一人一人の実績数ではなく病院全体の実績数を参考にするようにしましょう。





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【レーシック知識】大切なのはレーシックの実績数ブログ:2018年12月13日

ボクは、心と肉体が別々のもののように感じていました。

そうとは意識していませんでしたが、
例えば、心はがんばろうと思うのに、
肉体が動いてくれない、悔しい、情けない…
そんなことを何千回となく思った日々がありました。

がんばれないのは、うまくいかないのは、
この肉体のせい…と肉体を責めていました。

同時に、でもやっぱり肉体をうまく動かせない心が悪いんじゃない?
という疑念もあって、心も責めていました。

また、肉体に嫌悪感を感じていました。
肉体って当然のごとく汗もかくし、排泄もする。
欲しくはない脂肪だってつくし、顔にはシワもシミもできる。

入浴しなければ汚れて臭う。
ニンニクでも食べればかなりの口臭がする。げっぷも出る。
肉体の調子が悪い時は吐き戻すこともある。

そういった生理的な肉体の反応すべてに対して、
何か「汚い」という感覚がありました。

赤ちゃんや幼い子どもは肌もつるつるしててキレイですが、
大人になるにつれて、年をとるにつれて、肉体全体がどんどん汚れていく…
そんなふうにも感じていたように思います。

ですから、大人になることへの拒否感も持っていましたね。

さらに、
どこか自分に生身感がありませんでした。
肉体で生きてる実感がイマイチないというか…
自分のことをサイボーグのように感じていました。

ともかく、そのせいだと思いますが、
肉体を大切にしようという気が起きませんでした。

頭では、理屈はわかってはいました。
肉体をケアすることは大切なことだと…
気持ちのコンディションにも影響しますしね。

でも、肉体のケアをすることにあまりやる気を感じられなくて、
がんばってやっていても、ムダなことをしているような、
無意味な感じをよく感じていました。